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<title>凛のすてきな毎日</title>
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<description>今日より明日はすてきな自分でいたい。ネガティブな私のポジティブな日々？ 「凛のおもひで」もよろしければ。。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 09 Aug 2007 11:09:51 +0900</pubDate>
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<title>湯布院・金賞コロッケをぱくり！</title>
<description>おはようございまーす！昨日から登場した『あ・な・た・の凛です♪』（我ながら吐き気がしますね。このせりふには・・・ぅえっ）さて、もどしている場合じゃあありません！！だって、今日は食べ物ネタですもの。記憶に新しい２０年ぶりの湯布院散策。主にメインストリートをひととおりふらふらした後、やはりど～してもお腹が空くわけです。春なのに年中食欲の秋の母とヒヨコたち。そんなところへ、なにやら先方に人だかりが見えるではありませんか！！！！母『何があるのか、○○ちょっと偵察に行ってきて♪♪』ちびヒヨコ『いや、ママが行ってくればっ』母『・・・・・・・なら、○○、お願い！ちょっと見てきて！』でかヒヨコ『いや～よ～！自分で行けばっ！そんなん、近くまで行けばわかることっしょ！』母『ぁぁぁあ・・・確かに・・・・。何をそんなに焦っていたんやろね・・・』ここか・・・ふっなにーーーーーーーーーっ！！！！日本一のコロッケだと！！！！き、き、金賞ーーーーーーーーー！！！！一個１５０円か・・・・・・・・・３個で４５０円に悩む母・・・・だって自分で作ればもっと・・・冷凍コロッケなら６個で・・・・おまえは、そんな次元で生きてるのかーーー！！！そうです。小さいんです！！いけませんか～～？？？？ついでに身長も小さいですけどね。はい！母は決断を下しました。３個で４５０円に。大きさは１０センチ×６センチくらい、厚さ１センチとかなり小さく薄い・・・・買ったものは、普通のコロッケと、明太コロッケと、カレーコロッケ（だったかな）なんたって日本一ですから、金賞ですから、１５０円ですから！そりゃあ、期待に胸が膨らみますよ♪私の胸もふく・・・・・・・・・ハックショ～～～～ン！いえ、なんでもありません。３人を代表して、勇者のでかヒヨコがぱくり！・・・・・母『美味しい？？』でかヒヨコ『んんん・・・・・わからん。ふつう・・・・日本一！？』どれどれ・・・・・・・・・ちびヒヨコがぱくり・・・・・・・・・続いて母ぱくり・・・・・。母『・・・・・・・・・・まあ、こんなもんやろ（苦笑）・・・・・むしろ・・・・じゃんぐるのかあちゃんや、kaokaoさんの・・・もっと言わせてもらうなら・・・いえ、何でもありません。』（期待に添えないコメントで申し訳ないです・・・・・）じゃあ～～、次はこれだ！GOEMONのジェラート♪１つ３５０円なり。あまおう苺のアイス、日向夏のジェラート、さくらんぼのジェラートです。私は日向夏を頂いたのですが、さっぱりしていて香りが良くって、程よい苦味と甘味がこれからの季節にイイ感じでした。普段は歩きながら食べることはしないのですが、この日は特別。３人でふらふら歩きながら、自然の風を感じ食べるのもなかなかいいものでした。あ、そう～、季節限定の苺クリームのロールケーキを友達用と自宅用に買って帰りました♪＊～＊～苺の香りがして、優しい味がしました～＊～＊今度行ったら、チーズケーキかなぁ・・・</description>
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<category>湯布院</category>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 11:40:25 +0900</pubDate>

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<title>由布院土産・きらきらり☆</title>
<description>４月１日に湯布院へ行ったときのこと・・・せっかく湯布院へ来たのだから、何か思い出に残るお土産が買いたいな～と思いながら、色んなお店巡りをした。金鱗湖で可愛い子供達に癒されてから、金鱗湖を離れてすぐ横に『由布院の浪漫・硝子館』というお店があった。河童とヒヨコ２匹は、キラキラが大好物でおやつにダイヤモンドをカジるくらいだもの。（？）店内は、美輪明宏さんがお出迎えしてくれても全く違和感を感じない雰囲気。むしろ、お出迎えして欲しい。お店の方に許可を頂き１枚♪硝子のストラップ、ステンドグラス、由布院硝子のコップ、ミニチュアの置物、龍の置物がずらり・・・こんなものもありました！大好きな神獣・龍のランプ・・・おおおおおお・・・・・龍神さま（太古の昔、金鱗湖にいたという説がある）こんなところでお会いできるとは光栄です！と更に１枚♪毎日精進いたしておりますので、なにとぞ、ご勘弁を・・・（目が泳ぐ）ん～、何かこう・・・・私の心をぎゅーーーっと掴んで離さないものが無いかな。。。。半ば諦め気分で帰ろうとしていたところに、こんなものが目に入った。彫金をやっていた私は、この彫金工芸品に一目ぼれ・・・き・き・きれい～！！！これって、もしかして万華鏡！？実は、昔、誕生日に頂いた万華鏡がひとつあるんだけど、たま～に覗くと異次元の世界に癒されるんですよ～。しかもこれ、アクセサリーにもなるんですよ。よし！自分への誕生日プレゼントにしよ♪自分が河童（４月２日の日記http://kiriku413531.junglekouen.com/e42526.htmlを見るべし）だということをすっかり忘れて買ってしまいました。２、９８０円なり☆家に帰って玄関先で靴を脱ぐと、さっそく開けて中を覗く。（子供と同レベルな河童）おおお～・・・・ぅわ～～～～！小宇宙や～！綺麗やぁ～・・・癒しやで～、ほんま。・・・・河童は幸せやぁ・・・・zzzzzzzz。。。。。。。（幸せだとなぜか眠くなる河童であった・・・・バタリ！）</description>
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<category>湯布院</category>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 06:21:40 +0900</pubDate>

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<title>金鱗湖で出会った癒し</title>
<description>金鱗湖（きんりんこ）は、湖といっても大分県由布市（旧湯布院町）の由布院温泉にある大きめの池です。別府方面九州横断道路～湯布院へ入ってすぐ左手に入ったところにある金鱗湖は、湖底の一部から温泉と水が涌くといわれる不思議な湖です。試しに水に触るとやはり冷たくはなかったです。かつて、由布岳の麓にあったことから「岳本の池」と呼ばれていたらしいけど1884年（明治17）に儒学者の毛利空桑［もうりくうそう］が、湖の魚の鱗が夕日に輝くのを見て「金鱗湖」と名付けたと伝えられています。鯉や小魚など淡水魚が泳ぐ姿が見られました。何という魚か、体の表面が青っぽいものなんかもいました。水面が光反射 して携帯のカメラでは撮れなかったのが残念ですが。。。これが、西側から見た金鱗湖です。そこで、ちょっと調べてみた・・・ウィキペディア・フリー百科事典よりhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E9%B1%97%E6%B9%96 すると、昔、龍が住んでいたという伝説もある。なるほど・・・これで土産屋に龍の置物などが売ってあった謎が解けた。金鱗湖は湖底から温泉と清水が湧き出していて、その温度差のために冬季には湖面から霧が立ち上る幻想的な光景が見られるわけです。また、この湖から発生するガスが朝霧の発生源であるとも言われてるらしくて、これは初耳でした。。。いったいどんなガスなのでしょう？昼間見ると、ただの大きな池なのに、それがあのような（写真集で見た）幻想的な朝霧につつまれるなんて・・・やはり、湯布院を堪能満喫するには、早朝から訪れることが第一条件となりそうですね♪あ～、寝ぼすけな私にとっては１つの修行ですわ（汗）この金鱗湖には、魚のほかに、奇妙な！？ガチョウ！？がいまして、ソレがまた像のように動かないので、観光客の皆さんの視線を独り占めしておりました。私は食い気より何より自然と動物（生き物）好き。動物園や水族館に行ったら帰れません。一緒に行った人は犠牲者になります。気がついたら放置されてることも度々。。。。ぁぁぁぁぁ寂しい。。。。暫く、その片足立ちの奇妙の鳥を眺めていたところ、『お父ちゃん、なにかおるよ～！』と可愛い声がしました。『そうね～、鳥さんじゃないと～？』ん！？もしかして熊本の人！？（懐かしい）声の主は、まだ幼い兄妹でした。兄　『足が１つしかないと～？』　　父　『いいや、なおしとるとよ』　　妹『鳥さん、足が痛いと～？』こういう思いもよらない癒しに遭遇することが旅のいいところですね。癒されました。。。。近隣湖。。。JR九州久大本線由布院駅から約1.5kmのところにあり、湖畔には共同浴場の「下ん湯」（したんゆ）や「マルク・シャガールゆふいん金鱗湖美術館」などが並んでいる。金鱗湖～大分県由布市湯布院町川上    アクセス～ JR由布院駅→徒歩20分  車アクセス ～大分道湯布院IC4km15分    駐車場 ～隣接に有料あり（２時間３００円くらい）※問い合わせ先 由布市商工観光課　TEL：0977-84-3111  </description>
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<category>湯布院</category>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 11:24:45 +0900</pubDate>

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<title>湯布院散策・道中～街の風景</title>
<description>昨日の大分は、心地よい快晴で家にいるのが勿体無かった・・・ふと湯布院へ行きたくなった。 そういえば、もう２０年くらい前に地鶏の炭火焼きを食べに行ったっきり・・・適当に顔をつくり、適当に洋服を着て、適当に走ったものだから別府市に入ってからちょっと不安になった。 『ママ、大丈夫～？ちゃんと行けるん？』『行けるに決まってるでしょう～！？』『変なとこにつれて行かんでよ～！』『。。。心配せんでも今日中には着くから大丈夫。。。。なはっ』流れ川通りのＭＩＬＫＨＡＬＬさんを通り過ぎてからコンビニへ寄り、おにぎり・お茶・アーモンドキャラメル・クリスプを買い、店員さんに湯布院までの道と時間を尋ねてみた。私の予想ではあと３０分くらいかなと思っていたけど、当日から『別府温泉祭り』が開催されていて温泉無料解放などもあるらしく、湯布院につくまでに渋滞があれば、最悪な場合１時間くらい掛かるかも知れないということだった。一瞬、渋滞という言葉と１時間くらいというのに怯んだ。だけど、せっかく此処まで来たのだから！この後、何時間掛かろうと楽しんで行くなり！と再び適当に走り出す。 流れ川通りを上り詰め、標識通りに左折。あとは問題なく道なりだった。 ２０年前とあまり変わらず、道が狭いわ～、悪いわ～に、ある意味感心した。この道が城島後楽園遊園地や湯布院など有名観光地へ行く道！？まぁ、今は高速があるわけだけど・・・ちょっとヒドいな～、あの道路は。せめて綺麗に舗装してて欲しいな。 城島後楽園～湯布院まで、まるで映画『猿の惑星』を想わせる光景・高く聳える由布岳周辺は、噴火後を想わせる黒い土壌に、ゴツゴツした岩が露わに姿を留めていて、枯れ木が点々としている。日常目にすることの無い世界だ。こんな場所、夜なら恐ろしくてとても走れないと思いながら、そんな猿の惑星ロードを抜けると阿蘇くじゅう国立公園『狭霧展望台』へ出た。春休みの学生なのか・・・若い女の子たちが数人できゃーっきゃーはしゃぎながら記念写真を撮っていた姿が微笑ましかった。懐かしいなぁ・・・一瞬、青春の頃が蘇った。（私にだってひとつやふたつやみっつや・・・）そんな彼女らにちょっと感謝したりした、ありがとう～。 展望台から下を見下ろすと、春に霞んだ湯布院が一望に見渡せた。写真集で見たことがあるけど、湯布院は、盆地のために冷たい空気が流れ込み、早朝は朝霧に包まれてそれはそれは言葉に表せないほど幻想的になるんだよね・・・ 是非この目で見てみたいものです。やはり湯布院はいい・・・私はここに中学生の頃から憧れていて、いずれ住みたいと思っていたくらいで・・・詳しく言うと、湯布院の老舗旅館の女将になりたいと密かに思っていた。そんな湯布院を一緒に散策してみませんか？ 平日でも結構人がいますね。県外ナンバーが殆どだけど。道沿いには、由布院特産の土産や、蕎麦や、硝子館やオルゴール館、ギャラリー、手作り雑貨やなどが並んでいる・・・。人力車のお兄さんたちは、皆イケメンで、視線が合うと気持ち良く『こんにちは～』と声掛けしてくた。爽やかな風にぴったりでした。そして、ある蕎麦屋さんの前にはこんな河童？が・・・・。『ママみたい～！』そう～そう～！ママ。。。。。あら！？。。。。。。。なぜ、私が此処に？しかも大切なところに１０円玉・・・なんでやねん！！魚屋さんの前では猫が日向ぼっこ・・・ 『なにか、うまいもんくれニャ～～！』気分がいいからと開けてるお店・・・ 湯布院のよいところ・・・やはり自然ですね・・・あちこちに、こんな綺麗な川が・・・まさにミネラルウォーターですね、これは。橋の上に立ってるだけでマイナスイオンに癒されます・・・ 次回は、金隣湖日記です。つづく・・・ </description>
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<category>湯布院</category>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 12:51:30 +0900</pubDate>

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